山形県小国町とは


|面積| 東京都23区がすっぽりおさまる約737㎢。シンガポールと同じくらいの広さ

 

|人口| 8046人(平成28年現在)

 

|環境| 北端には朝日連峰、南端には飯豊連峰がそびえる山間地域です。町の90%が森林におおわれ、ブナの巨木林をふくむ天然広葉樹林が80%を占めています。季節になると日本初の森林セラピー基地「温身平(ぬくみだいら)」や、朝日連峰、飯豊連峰に全国から人が集まります。

 

|四季| の山菜採りには、町外から多くの方がやってきます。長く厳しかった冬がようやく明け、町全体が活気づく季節です。の日中はかなり暑いのですが、森に囲まれているためか日没後は涼しく、田舎ならではの心地よさを味わえます。食欲のに旬を迎える原木なめこは肉厚で、食べごたえ抜群!また新潟県との県境にあ赤芝峡は紅葉の名所としても知られています。一年で最も長いは、中心部でも積雪が2mを超え山間部では5mを超えることも。小国町で400年以上の歴史を持つマタギ文化は今もなお継承されており、マタギの狩猟活動が行なわれる時期でもあります。


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